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酒 蜂蜜酒 はじめてのことで?!

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先日 例の息子が 変わったウイスキー?を 買ってきた

蜂蜜酒・・・ ミードと言うらしい

250mlが3本箱入りのセット



もの珍しいもので 息子も私もはじめて

息子が言うには 

蜂蜜酒は 醸造が シンプルとのこと 

調べてみると 確かに!

・・・・

原料は 蜂蜜と水 それに 酵母菌

蜂蜜は それ自体では 腐敗 永遠の食品 

水で2〜3倍に薄めて 酒酵母で発酵させるだけ

味を劣化させるタンニンが 含まれていない

よって 栓を抜いたあとも 冷蔵保存で1ヶ月以上 おいしくいただける

・・・・とある

現在の蜂蜜酒 2つのトレンドがあるらしい

北欧を中心とした 濃厚な 蜂蜜の風味を活かしたものや

ハーブやスパイスと併せ よりコクのあるものに仕上げた

極甘の伝統的ミード

もう一方は 最近といっても1980年代に 

ホビーとして人気があった醸造ブームで出てきた 

スッキリテイストのもの

息子が買ってきたのは ポーランド物 

極甘の 古典派だ

3本のレベルには左から『Diastowski』   『KURPIOWSKI』    『JADWIGA』



まだ、飲んではいない

それはこの極甘に 抵抗があってのこと 

飲む気に なったときには また ご報告!!

 


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酒 スコッチウイスキー

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昨日に続いて 今日も 息子のスコッチを

飲むのは 同じく LAPHROAIG(ラフロイグ) 

癖になりつつあるのか・・もと 思いつつ 

ロックに近い水割りで

本来は ロックで そばに水を置いての飲むのが通でしょうか


そんな事を思いながら 今まで ご相伴にあずかった 息子のスコッチ

気にしていなかった・・ どんな銘柄を飲んでいたのか

台所に 空き瓶はないかと

瓶はないが筒のケースが2本

GLENDRONAC(グレンドロナック)、Bowmore(ボウモア)

いずれも シングルモルト 12年もの

味のほうは 記憶にないが 由来を調べてみた。

以下 いずれも スコットランド地方の 土地や島の名前からくるもののようだ。

門外漢にはよく分からない。

<GLENDRONAC(グレンドロナック)>
・GLENDRONACHは蒸留所、製造方法はかたくなに伝統をを守っている。大麦はほとんど地元産を使用し、一部でフロアモル   ティングも行う。発酵槽はオレゴン松製、スチルは石炭の直火焚きと、創業時のやり方をいまも踏襲している。
グレンドロナックとはゲール語で「黒イチゴの谷」の意味、スパイシーで華やか。ドライでバランスがよい

・蒸溜所は1826年、ハイランド地方ハントリーの郊外で創業いたしました。 1996年まではフロアモルティングを行い、すこしピートの効いたモルトを生産していました。 また、石炭の直火焚きを最後まで行っていた蒸溜所で、大部分はティーチャーズやバランタイン17年などのブレンドに使用されていました。 2008年にベンリアック・ディスティラリー社がオーナーとなり、限定品のリリースが増えている。



<Bowmore(ボウモア)>
・ボウモア(Bowmore)は、スコットランドの西の海、アイリッシュ海に連なるヘブリディーズ諸島のひとつ、アイラ島にある村である。同島の行政上の中心地として機能する。その名は同島の著名なシングルモルト・ウイスキーの蒸留所であるボウモア蒸留所にとられ、同蒸留所で製造されるスコッチ・ウイスキーの銘柄の名前にもなっている。Bowmoreはゲール語で「大きな湾」の意








 


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酒 シングルモルトのスコッチ

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息子は数年前から ウイスキー特にスコッチを買って来る

最近見てみると飲みかけの中に NHKの朝ドラの<マッサン>で

今売り上げを伸ばしている <竹鶴>もあった

私は元来 アルコール類は それほど・・・ではあるが

休日など 目の前で 飲む 息子を見ていると

つい 一杯と なることが 多くなった。

今日 金曜は 息子は 新年会で 夕食は 一緒にではないが

ちょと 口さびしくなり 勝手に息子所有の スコッチを飲んだ

LAPHROAIG(ラフロイグ)という銘柄 ロックに近い 水割りでのんでみた

ちょっと くせがあるかな・・・の感じだが飲みはじめると

その味は癖にもなりそうでもある

由来を調べると ウィキペディアでは 
・・・・
ラフロイグ
(Laphroaig) は、ビーム サントリーが保有するスコットランド西海岸沖に浮かぶアイラ島に所在するシングルモルト・スコッチ・ウイスキー蒸留所、および、そこで産出されるシングルモルト・スコッチウイスキーの銘柄である。

独特の強烈なピート(泥炭)香を持つのが特徴。ラフロイグとは、ゲール語で「広い湾のそばの美しい窪地」を意味
・・・・

<独特の強烈なピート>とあるがこれがこの癖と感じる由縁か 

飲んでゆくと 本当にくせになりそうだ

LAPHROAIG

 


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